この機能を使用するには、Excelのトラストセンターの「VBA プロジェクト オブジェクト モデルへのアクセスを信頼する」を
有効にする必要があります。


シミュレートするプログラムとそのプログラムで使用しているすべてのコピー句をソース保存でExcel化しておきます。
Excel化したコピー句をフォルダにまとめて、そのフォルダのパスを「コピー句格納フォルダ」に入力します。
⇒Ver3.10β11よりプログラムソース、コピー句ソースともにテキスト形式でも処理できるようになりました。

作成ボタンを押して、対象のExcel化したソースまたはテキスト形式のソースを指定します。
ソース内のプログラムIDに「_EXE」を実行したファイル(拡張子は.xlsm)が作成されます。
「D:\PGM_T\TEST001.xlsx」というExcel化ソースを指定しました。
